2022/2/4
漢字検定
1年生から5年生が漢字検定を受検しました。(受検中のため,廊下から教室を写しています。)
一人ひとりが受検する級を決め,今日に向けて子どもたちは勉強してきました。
一人ひとりが受検する級を決め,今日に向けて子どもたちは勉強してきました。
「合格してるかな。」「満点をとれたと思う。」「もっと勉強していたら良かった。」受検後はさまざまなことを友だちと話していました。
子どもたちは,みな一様に力を出し切った様子でした。
「合格してるかな。」「満点をとれたと思う。」「もっと勉強していたら良かった。」受検後はさまざまなことを友だちと話していました。
子どもたちは,みな一様に力を出し切った様子でした。
漢字検定
2022/2/4
1年生から5年生が漢字検定を受検しました。(受検中のため,廊下から教室を写しています。)
一人ひとりが受検する級を決め,今日に向けて子どもたちは勉強してきました。
一人ひとりが受検する級を決め,今日に向けて子どもたちは勉強してきました。
「合格してるかな。」「満点をとれたと思う。」「もっと勉強していたら良かった。」受検後はさまざまなことを友だちと話していました。
子どもたちは,みな一様に力を出し切った様子でした。
「合格してるかな。」「満点をとれたと思う。」「もっと勉強していたら良かった。」受検後はさまざまなことを友だちと話していました。
子どもたちは,みな一様に力を出し切った様子でした。
2022/2/3
漢詩の学習
1年生の国語科では,漢詩の勉強もしています。
右の写真と下の写真は,同じ児童が書いたものです。下の写真は一か月前に書いたものです。日々のノートもとても美しく書けるようになりました。本校の特色である「書くこと」に,毎日一生懸命取り組んでいる成果が出ています。
右の写真と下の写真は,同じ児童が書いたものです。下の写真は一か月前に書いたものです。日々のノートもとても美しく書けるようになりました。本校の特色である「書くこと」に,毎日一生懸命取り組んでいる成果が出ています。
カトリックミッションスクールとして,「心の教育」を大切にしています。子どもたちの「丁寧に書こうとする心」が,これからも育っていきますように。
カトリックミッションスクールとして,「心の教育」を大切にしています。子どもたちの「丁寧に書こうとする心」が,これからも育っていきますように。
漢詩の学習
2022/2/3
1年生の国語科では,漢詩の勉強もしています。
右の写真と下の写真は,同じ児童が書いたものです。下の写真は一か月前に書いたものです。日々のノートもとても美しく書けるようになりました。本校の特色である「書くこと」に,毎日一生懸命取り組んでいる成果が出ています。
右の写真と下の写真は,同じ児童が書いたものです。下の写真は一か月前に書いたものです。日々のノートもとても美しく書けるようになりました。本校の特色である「書くこと」に,毎日一生懸命取り組んでいる成果が出ています。
カトリックミッションスクールとして,「心の教育」を大切にしています。子どもたちの「丁寧に書こうとする心」が,これからも育っていきますように。
カトリックミッションスクールとして,「心の教育」を大切にしています。子どもたちの「丁寧に書こうとする心」が,これからも育っていきますように。
2022/2/2
図工科 学習発表会に向けて
学習発表会にむけて各学年が作品準備に取り組んでいます。
2年生では,創立者ドン・ボスコのシンボルである「ひまわり」がテーマです。
一人ひとりがひまわりの花を想像し,どんな色かを考えています。「もうちょっと濃い色の気がするな。いや薄い色もあるんじゃないかな。」子どもたちからは色々な声が上がります。
2年生では,創立者ドン・ボスコのシンボルである「ひまわり」がテーマです。
一人ひとりがひまわりの花を想像し,どんな色かを考えています。「もうちょっと濃い色の気がするな。いや薄い色もあるんじゃないかな。」子どもたちからは色々な声が上がります。
自分で考えて取り組み,そして友だちの作った黄色も認めながら活動しています。一人ひとりが考えて作った「ひまわり」が集まったとき,一体どのようなひまわり畑になるのか,子どもたちはとても楽しみにしている様子でした。
自分で考えて取り組み,そして友だちの作った黄色も認めながら活動しています。一人ひとりが考えて作った「ひまわり」が集まったとき,一体どのようなひまわり畑になるのか,子どもたちはとても楽しみにしている様子でした。
図工科 学習発表会に向けて
2022/2/2
学習発表会にむけて各学年が作品準備に取り組んでいます。
2年生では,創立者ドン・ボスコのシンボルである「ひまわり」がテーマです。
一人ひとりがひまわりの花を想像し,どんな色かを考えています。「もうちょっと濃い色の気がするな。いや薄い色もあるんじゃないかな。」子どもたちからは色々な声が上がります。
2年生では,創立者ドン・ボスコのシンボルである「ひまわり」がテーマです。
一人ひとりがひまわりの花を想像し,どんな色かを考えています。「もうちょっと濃い色の気がするな。いや薄い色もあるんじゃないかな。」子どもたちからは色々な声が上がります。
自分で考えて取り組み,そして友だちの作った黄色も認めながら活動しています。一人ひとりが考えて作った「ひまわり」が集まったとき,一体どのようなひまわり畑になるのか,子どもたちはとても楽しみにしている様子でした。
自分で考えて取り組み,そして友だちの作った黄色も認めながら活動しています。一人ひとりが考えて作った「ひまわり」が集まったとき,一体どのようなひまわり畑になるのか,子どもたちはとても楽しみにしている様子でした。
大阪府私立小学校連合会図工作品展の中止に伴い、出展する予定だった作品を職員室前に掲示しています。
大阪府私立小学校連合会図工作品展の中止に伴い、出展する予定だった作品を職員室前に掲示しています。
自分らしさをうまく作品に取り入れることで、大胆な表現になっています。
自分らしさをうまく作品に取り入れることで、大胆な表現になっています。
子どもたちは、作品に目が留まると思わず足を止め、作品に釘付けになっていました。
子どもたちは、作品に目が留まると思わず足を止め、作品に釘付けになっていました。
図工作品展
2022/2/1
大阪府私立小学校連合会図工作品展の中止に伴い、出展する予定だった作品を職員室前に掲示しています。
大阪府私立小学校連合会図工作品展の中止に伴い、出展する予定だった作品を職員室前に掲示しています。
自分らしさをうまく作品に取り入れることで、大胆な表現になっています。
自分らしさをうまく作品に取り入れることで、大胆な表現になっています。
子どもたちは、作品に目が留まると思わず足を止め、作品に釘付けになっていました。
子どもたちは、作品に目が留まると思わず足を止め、作品に釘付けになっていました。
2022/1/31
ドン・ボスコ祝日会
ドン・ボスコ祝日会のミサが、テレビ放送にてリモートで行われました。
コロナウイルス感染症対策のため、聖歌もお祈りも、心の中で唱えました。
ドン・ボスコは子どもたちにとって、学校が喜びにあふれた場所であることを目指しました。
「いつも喜んでいなさい。」と、聖書にもある通り、どんなことにも喜びを見出すことが大切であると再確認しました。
ドン・ボスコは子どもたちにとって、学校が喜びにあふれた場所であることを目指しました。
「いつも喜んでいなさい。」と、聖書にもある通り、どんなことにも喜びを見出すことが大切であると再確認しました。
本来のミサならば、全校児童が同じ場所に集って行われますが、今回このような形で各教室に分かれて開催されました。できないことに目を向けるのではなく、できることに目を向けて前向きに考えていこうと子どもたちに伝えました。
本来のミサならば、全校児童が同じ場所に集って行われますが、今回このような形で各教室に分かれて開催されました。できないことに目を向けるのではなく、できることに目を向けて前向きに考えていこうと子どもたちに伝えました。
一堂に会することはできませんでしたが、全校児童と教職員全員の心が通じ合ったミサでした。
一堂に会することはできませんでしたが、全校児童と教職員全員の心が通じ合ったミサでした。
ドン・ボスコ祝日会
2022/1/31
ドン・ボスコ祝日会のミサが、テレビ放送にてリモートで行われました。
コロナウイルス感染症対策のため、聖歌もお祈りも、心の中で唱えました。
ドン・ボスコは子どもたちにとって、学校が喜びにあふれた場所であることを目指しました。
「いつも喜んでいなさい。」と、聖書にもある通り、どんなことにも喜びを見出すことが大切であると再確認しました。
ドン・ボスコは子どもたちにとって、学校が喜びにあふれた場所であることを目指しました。
「いつも喜んでいなさい。」と、聖書にもある通り、どんなことにも喜びを見出すことが大切であると再確認しました。
本来のミサならば、全校児童が同じ場所に集って行われますが、今回このような形で各教室に分かれて開催されました。できないことに目を向けるのではなく、できることに目を向けて前向きに考えていこうと子どもたちに伝えました。
本来のミサならば、全校児童が同じ場所に集って行われますが、今回このような形で各教室に分かれて開催されました。できないことに目を向けるのではなく、できることに目を向けて前向きに考えていこうと子どもたちに伝えました。
一堂に会することはできませんでしたが、全校児童と教職員全員の心が通じ合ったミサでした。
一堂に会することはできませんでしたが、全校児童と教職員全員の心が通じ合ったミサでした。