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> 宗教教育について
神様に心を向け宗教心を養います。
聖書のみことばを理解し、深め、生活に生かし祈ることができます。
聖母の生き方を自分のものにするようにします。
創立者ドン・ボスコ、マリア・マザレロの精神を理解し、真の心の喜びを持って、いのちを大切にします。
行事を通して、カトリック的な価値観を身につけ、実践しようとする子どもの育成を目指しています。
毎年5月24日に学園の聖母を讃えます。子どもたちは、9日間の徳の花(善行)をして、それを捧げます。
一泊二日で聖書のみことばを深め合い、祈るひとときを持ちます。
毎年12月8日に行います。
学園の創立者ドン・ボスコにならって、清い心の聖母に祈ります。
各学期一回、各学年部が担当し、発表し合い、宗教心を高めます。今年は、教会で福者の位にあげられる188名の殉教者にちなんで、『愛の証し』をテーマにして様々な角度から深めていきます。
学園の創立者ドン・ボスコにならい、その生き方を学び、実践しようとする心を育てます。
イエス・キリストの誕生日を祝い、愛の大切さを知り、生活の中で実践します。
温かい家族の愛を受け毎日健康に過ごせたこと、また、先生友だちを通して得た多くの恵みに心から感謝します。
6年生は、卒業を前に 家族、先生、友だちに感謝すると共に新たに歩み始める生活に神様の祝福を祈ります。
「ノートづくりは人づくり」です。根っこづくりをのぞいてみましょう♪