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> 教育重点目標
国語科授業の刷新を図り、読む、解く、書くを機能的に入れた形態を実践しています。
漢詩文、和文(古典)、近代文などの素読が日常化されています。
漢字の読み先習に取り組んでいます。
漢字検定を全校で導入し、実施しています。
斉読を復活させ、高らかに読む喜びを味わっています。
入門期から四則計算の確立まで、筆算体系の計算法ですすめています。
図や表、設問に至るまで書いて考え、考えて書きます。
家庭学習は一日も休まない計算ノートが習慣化されています。
日本語のもつ縦書きの特性を視写で学びます。
計算は筆算でノートを埋めていきます。
高学年になると、みごとに筆記体の英語ノートが仕上がります。
音楽すら、写譜能力を高めています。
平面図も立体図も、先ずは正確に書きます。
実験、観察記録はひたすら書いていきます。
「ノートづくりは人づくり」です。根っこづくりをのぞいてみましょう♪